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新・無限星への手紙
ジャニーズ(主に関ジャニ∞)とジャニヲタに愛ある毒吐きまくりブログ。
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今朝、読者さんからのメールで知りました。
(ユミさん、ありがとうございます!)

会社についてからググりましたよ、「関ジャニ 大倉 映画」と。
映画の詳細を知ったら、違和感はゼロ。
うん、今の大倉にはピッタリ。

以下、引用です。
************

関ジャニ∞大倉忠義、映画単独初主演! 

関ジャニ∞の大倉忠義(27)が、来年公開の映画「100回泣くこと」(廣木隆一監督)で映画単独初主演を果たすことが15日、分かった。ヒロイン役は女優の桐谷美玲(22)。初共演コンビで“号泣ラブストーリー”を目指す。
 作家、中村航氏の2005年刊行の同名小説が原作。恋人ががんに侵され苦しむ主人公・藤井を演じる大倉は、本格ラブストーリーは初挑戦だ。(中略) 主人公は4年前のバイク事故で記憶の一部を失うという原作にない設定があり、難役でもあるが「原作と台本を読み“本当の愛”について改めて考えさせられた。主人公の繊細な心の移り変わりや葛藤を表現できれば」と意気込む。(中略)
今月末からクランクイン予定で、2人の熱演により何回も泣ける感動作が生まれそうだ。
SANSPO.com 2012.8.16 05:02)
*************
原作はこちら。
4094082190 100回泣くこと (小学館文庫)
中村 航 小学館 2007-11-06


キャッチは、
『 交際3年。求婚済み。年の差なし。ここが、世界の頂点だと思っていた。こんな生活がずっと続くんだと思っていた― 』

480円で送料無料(文庫本)。
中古は1円から。
アマゾンレビューが、映画化が決まる前から大絶賛の嵐です。
 

桐谷ちゃんといえば、横山ともチューしてたような。。。
お芝居でジャニタレに縁ができると(ジャニタレとの)共演続くのが相場ですが、次に大倉がきたわけですね。

今回、ハンカチ必須のテッパン死にネタ。
個人的に死にネタで涙狙いな話は、好きじゃないんです。だって筆力がなくても絶対泣ける設定じゃないですか。
(中村航さんが筆力がないという意味ではないです)
そして死にネタ映画は、日本人の大好物で話題になりやすく、受け入れられやすい。
・・・感情移入さえ成功すれば演技力はさほど問われないのも死にネタのイメージとしてあったりして。
大倉、涙演技とかイケるクチだものね♪

というわけで、別にネガティブに評価してるわけでなく、様々な要素を踏まえた上でそれなりにでも成功することしか考えられず、大倉の単独主演デビュー作は、絶対的安心感で受け止めることができました。

「あの太鼓の男の子、映画で大倉くんって名前知ったけど、すっごいかっこいい~!」
なんてお茶の間の女子の声が聞こえてくるのも、妄想でなく現実になりそうな予感。。。

最強にドでかいチャンス。
ここでモノにできるか否かは大倉自身に委ねられた部分かと思うので、頑張れよー、大倉!
・・・もいっかい。

大倉、いつもの100倍頑張れっっ!



特に、カメラ回ってないところをね。。。

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