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新・無限星への手紙
ジャニーズ(主に関ジャニ∞)とジャニヲタに愛ある毒吐きまくりブログ。
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あれから毎日の通勤時にエイトの全曲をランダム再生させてる。



それにはまだ関ジュ時代にテレビでやった曲の録音も含まれてて、おそらく過去20年分ぐらいになるのかも。
懐かしいのがいっぱい。
その中には、渋谷が主役の曲もいっぱいあって、近年演ることもなかったけど、7月からは可能性すら途絶えるんだなぁと切なくなる。



私が好きな曲の中に、渋谷ソロの『Everyday Music』、すばるBANDの『High Position』という曲がある。
DVD化されなかった2006年冬の関風コンと、2007年の初京セラドームでのライブで演った曲だった。(この時の新譜は全体的に楽曲レベルは高めだったけど、のちに音源化or DVD化されたのは『Explosion』と横山ソロの『Fantastic Music』だけだと思う)。
私は、その歌詞を書いたであろう渋谷らしさがすごく好きだった。
そしてその2曲を、肩の力を抜いて歌う渋谷が好きだった。
他にも好きな曲。
『Pray』、『海へ』。
『Pray』は元FiVEの中江川が作曲した曲。確か少クラが初めてで、その後はすば倉コンだったかな。

『海へ』は『プロ∞ペラ』の歌詞とアレンジを変えて2006年のAnother’s "ANOTHER"で劇中披露された。
ちなみに元FiVEは、事務所を離れた後、別名でバンドやってたけど、現在は飲食店経営してる模様。渋谷、遊びに行ったりしてるんだろうか?(行ってない気がするが)

またいつか演ってくれる日をずっと待っていたけど、もうその機会が訪れることはないし、渋谷以外が歌うことも、まあ、ないだろう。
上にあげた曲は、私の中で今の渋谷ともシンクロする。
特に『High Position』の


と、最後に歌詞でも引用していいこと書こうかと思ったら、ヘッドフォンからまたも懐かしい渋谷のソロ曲『サヨナラ』が流れてきた!だいぶ若い・・・思春期真っ盛りな歌詞・・・テンションあがって映像ないかとYoutube探したらあった!!!(違法ULのため、ここには掲載できませんが、「渋谷すばる サヨナラ」であっさり出ました。ついでに「Pray」も出てきたよ)


なんだか最後がグダグダになっちゃったけど、まぁ、書きたかったことは書けたのであげちゃおう。

拍手[11回]

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渋谷すばる独立宣言から1週間とちょっと。

今日、仕事のあとに元SMAP担の友人が心配してきてくれて、一緒にDVDを観てくれた。

DVD観たいとは言ったものの、私はどれにするか選べなくて、友人に選んでもらった。
一度再生しただけの『JAM』。

発売したときに一度観ただけだった。
記憶力の悪い私はクリアに記憶しておらず、観ながらそうだった、こうだったと思い出していた。けれどなにより胸を締め付けたのが、ライブの端々で起こる出来事。ひとつひとつがまるで渋谷独立の伏線のようにしか思えなくて。

そのうち、これが渋谷が関ジャニ∞でいる最後のライブで、それをわかった上で観てるライブなんだって気持ちになってきた(その頃はまだ知らなかったけど、実際に渋谷がエイトでいる最後のライブになったが)。

つまり、これが卒業公演。
こういったら変かもしれないけど、疑似体験してるみたいだった。

このライブが終わったら、渋谷は独立していってしまう。
エイトが6人になる。
この渋谷のパートは誰が歌うんだろう。
この曲はきっと二度と生では聴けないんだろうな。
メンバーと交わす言葉とか。
歌詞に表現されたメッセージ。
7人のエイトの最後の瞬間まで、瞬きしないで見守りたい。
だから当然、涙で見えなくなるようなことにもならないように笑顔で見てる。

せつない気持ち。
くやしい気持ち。
走馬灯のように駆け巡る、ジュニア時代からのたくさんの思い出。

1週間ちょっと。
記者会見のあとの「すばラジ」や追加報道もあって、7人でのステージが実現しないことはわかったし、6人のエイトがそれを選んだということで納得もしている。

それでも自分の気持ちに整理がつくわけじゃない。
そんなときに観た『JAM』は、私の気持ちを複雑にさせたけど、渋谷とバイバイする準備をさせてくれたように思う。

自己に塗れて 淀んだ時間 そこから次のステージへ。

拍手[12回]

渋谷脱退の件、テレビでは全部を映してはくれなかったので、全文掲載していたAERAdotを何度も読み返していた。
<今後についての活動について>
 すでに発表されている5月30日に発売予定のベストアルバム「GR8EST」が7人体制最後のリリースになります。15周年のイベントは来年8月まで継続いたしますので、そのキックオフとなる夏のツアーから6人体制となり、渋谷の関ジャニ∞としての活動は、その開幕する前までとすることになりました。
引用:「ジャニーズ事務所が明らかにした経緯」として、AREAdotより

ああ。
退所は12/31だけど、関ジャニ∞が7人なのはツアー開幕前までと書いてある。

Infinity Recordsの方にもファミクラの名前でしっかりと書いてある、「7/15からは6人での活動」って。

だけどテレビの撮影はあるようだし・・・これもツアーまでの分の収録なのか。

じゃあ・・・本当にあの記者会見が、最後なのか。

もう、関ジャニ∞としての7人とライブで会えることはないのか・・・

認めない。そんなの認めない!


一つ前の記事の拍手コメントでいただいた「ライブビューイングでいいから、7人最後のステージが見たい」、私も同感です。


今でこそステージは減ったけど、エイトはファンと対面するステージで育ったと私は思ってる。
直接伝えてよ。
渋谷は歌で一番表現できるんでしょ?
言葉へたくそだと言うなら、エイトとして歌で伝えてよ。

お願い。

拍手[14回]

最後の更新が2014年8月。

何年も放置状態だったここに、こんなことで戻ってくることになるなんて、夢にも思わなかった。

2018年12月31日付けで、渋谷すばるが退所。

気持ちの整理をするために書くので、支離滅裂になると思います。

長いですが、下の「続き」よりどうぞ。

拍手[29回]

朝、いつものように目覚ましで起きたところで気づいたLINEの着信。
テイチクたんから自主レーベルへの移籍という衝撃的なニュースに、一気に目が覚めた。

自主レーベルってなんだ??それがJ Stormの元でということが分かった時点でさらにショックが襲う。
ライブでの横山の涙が頭をよぎった。

これはきっと、事務所がJ Stormへの移籍を言い出して、猛反発したエイトに対し、J Storm内での自主レーベル(もどき)立ち上げを条件にあげたことを妥協点にした合意だったんじゃないか??妄想でしかないけれど、いろいろ理由を考えて一番しっくりきてるのがこれ。

思えばいろんなことがあって、散々喧嘩もしたろうし、エイターも散々ぶつくさ言ったもんだったけど、そこには愛があったよね。そんな中で名曲も数々生まれた。
当時は演歌だの、なんだの「えー!」って言ってた曲たちがいまや殿堂入り。最近の差別化しにくい曲よりも、今のエイトを作り出すに必要不可欠だったよね。何と言おうか、関テレとテイチクたんは、家族みたいなものだから。事務所に放っておかれた時期、どれだけ助けられたかって古株ほど知ってると思うが。

すべては結果論でしかないから、もしかして「移籍してよかったよねー」と言える日がくるのかもしれないけど、このファミリー感はきっとないと思う。本来Jの方がファミリーなはずなんだけどね(笑)

さらに付け加えておくと、もともとJ Stormだって嵐の自主レーベルだったわけさ。∞Infinity Recordsって現在はエイトしか属さないから「自主」レーベルと言ってるけど、所詮J Stormの傘下。本来の自主レーベルという意味とは逸脱しているし、収益の流れを考えただけでぞっとしちゃう。より目が届くところで売れる曲を出し、DVDや特典まわりもエイターが慣れ親しんだスタイルを維持してもらえるかどうか…エイトが本当にやりたいことをできる場所になってくれるのかはまだ疑問が残ります。。。

テイチクたんは、いろいろあったとは思うけど、今となってはエイトがやりたいことをやらせてくれていたと思うし、エイトが主張すればそれが通る環境でもあったと思う(PUZZULEの時の話なんて有名よね)。
テイチクという会社においては、エイトのセールスで会社が潤ったのも事実だろうし、これからボーナスに響いて来たりするかもだけど、契約満了で終わった日までの10年間、お互いに助け助けられてきた側面がビジネス面でも多かったはず。

それを横に置いておいても、テイチクたんとエイトは今ほどセールスがなかった時代から、「今回のセールスはここまで伸びたぞ!」と共に喜びを分かち合い、「次はこんなことしてみようか」と試行錯誤考えての繰り返しの間に育った絆はどれほど強固なものだったろうかと想像するだけで、感謝の気持ちがあふれてきます。

テイチク・インペリアルレコードのスタッフさんは、きっとツイッターやたくさんの問い合わせ等で既にご存じだろうけど、もし検索してこの記事を見るようなことがあれば、私だけじゃない、多くのエイターがきっと複雑な気持ちを抱えながらも感謝で胸をいっぱいにしていることをお伝えしたいです。
本当に、本当にありがとうございました!

拍手[79回]

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