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新・無限星への手紙
ジャニーズ(主に関ジャニ∞)とジャニヲタに愛ある毒吐きまくりブログ。
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渋谷すばる独立宣言から1週間とちょっと。

今日、仕事のあとに元SMAP担の友人が心配してきてくれて、一緒にDVDを観てくれた。

DVD観たいとは言ったものの、私はどれにするか選べなくて、友人に選んでもらった。
一度再生しただけの『JAM』。

発売したときに一度観ただけだった。
記憶力の悪い私はクリアに記憶しておらず、観ながらそうだった、こうだったと思い出していた。けれどなにより胸を締め付けたのが、ライブの端々で起こる出来事。ひとつひとつがまるで渋谷独立の伏線のようにしか思えなくて。

そのうち、これが渋谷が関ジャニ∞でいる最後のライブで、それをわかった上で観てるライブなんだって気持ちになってきた(その頃はまだ知らなかったけど、実際に渋谷がエイトでいる最後のライブになったが)。

つまり、これが卒業公演。
こういったら変かもしれないけど、疑似体験してるみたいだった。

このライブが終わったら、渋谷は独立していってしまう。
エイトが6人になる。
この渋谷のパートは誰が歌うんだろう。
この曲はきっと二度と生では聴けないんだろうな。
メンバーと交わす言葉とか。
歌詞に表現されたメッセージ。
7人のエイトの最後の瞬間まで、瞬きしないで見守りたい。
だから当然、涙で見えなくなるようなことにもならないように笑顔で見てる。

せつない気持ち。
くやしい気持ち。
走馬灯のように駆け巡る、ジュニア時代からのたくさんの思い出。

1週間ちょっと。
記者会見のあとの「すばラジ」や追加報道もあって、7人でのステージが実現しないことはわかったし、6人のエイトがそれを選んだということで納得もしている。

それでも自分の気持ちに整理がつくわけじゃない。
そんなときに観た『JAM』は、私の気持ちを複雑にさせたけど、渋谷とバイバイする準備をさせてくれたように思う。

自己に塗れて 淀んだ時間 そこから次のステージへ。

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