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新・無限星への手紙
ジャニーズ(主に関ジャニ∞)とジャニヲタに愛ある毒吐きまくりブログ。
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◆お知らせ◆メルマガ最終発行日:2011/10/9 1:35
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エイトのこともろくに書いてない今日この頃。
 
最近では、やっと録画に成功した「クレヨンしんちゃん」で映画版の新曲をちらっと聴けたこと。
噂では、映画で村上と大倉が声優デビューするとか。
 
ハイチュウのグレープフルーツが2週間近くかかっても完食できないこと。
 
サークルKサンクスで冒険JAPANとのタイアップ弁当がとうとう発売決定されたこと。
(一発目は三重県の牛肉弁当だっけ?)
 
サイゾーさんで、「関ジャニ∞キテるよ!」的記事を書いた中の人が恐らくエイターさんであるということ、そしてそんな良心的な記事を書いてくれたのにも関わらず、炎上したコメント欄でエイターとNEWS担のくだらない抗争が起こっているという残念かつイタい事実。
 
NEWSのカレンダーは発売になったのに、エイトのは10日・・・発売日違うのかと驚いたこと。(ちなみにエイトのカレンダーはまだ予約できるみたいです⇒2010-12 関ジャニ∞カレンダー(PC)携帯からはこちら
 
・・・ぐらいですかねえ?
 
B004GTMCLQそうそう。
拍手コメントで私がこんなにハマッてるのが珍しい・・・と韓国版「イタズラなKiss」を観てくれた人が何人かいらしたようで。そうなんです!DVDは3月2日発売なので現在では動画サイトでのみ視聴可能です。うちでは現在母が夢中になっております(笑)
これ、結婚した後の続編が公式Youtubeでアップされてたんですけど、現在視聴不可に。恐らくDVDに収録されるためかと思われます(ラブラブ満載で、実は本編よりこっちを先に見てはまったんですよね)。
近いうちにDVDコンプリートする予定です。
 
 
では本題。
本日、日生劇場にて「ZORRO THE MUSICAL」を観劇してきました。
東京千秋楽。
 
興味のある方は続きへどうぞ。

昨年くらいから静かな坂本くんブームが巻き起こってます。
浅黒い肌、体のバランスがものっそい好みだし、それに大人の男の色気がね・・・
ひそかに坂本君とはどんな人か調べたりしてたところ、
 
『舞台やミュージカル出演を重ねるごとに東宝ミュージカルに出ることが夢になり、事務所にオーディションを頼み、2010年公演の主演舞台『ZORRO THE MUSICAL』ではジャニーズ事務所入所以来となる初の外部オーディションを受け、演出のクリトファー・レンショウが絶賛し、見事にゾロ役を射止めた。』
 
という記述をwikiで見つけ、結構長いことチケットを探してました(ゆるーくだけど)。
 
まぁ、こんな前振りはどうでもいいか。
 
舞台セット、キャスト、音楽(すべて生演奏)などなど総合的に観ても、正直ジャニ舞台では絶対適わないであろうレベルの高さ。
 
例えばジャニ舞台であれば、キャストの身長バランス、歌唱力など、妥協点も当たり前に多いけど、そういうところも抜群なんです(書くまでもなく、今回はそういうもんだろうと思って観に行ったけど)。
 
久々です、舞台を観た上でのこんな満足感。
歌唱力に関しては言うまでもなくですが、フラメンコのレベルも本場スペインから本職ダンサーが参加しているだけあって、見劣り一切なし。
 
キャストそれぞれが存在感があるので、主演の坂本くんはジプシーたちが集まるシーンからメインに出てくるところまでは目立たず・・・でしたが、そこからはものすごい存在感で魅せていました。
 
ダンサーにフィーチャーされたシーンが多く、主演が不在のシーンも多々ありましたが、全体のバランスとしてはよかったのではないかと帰りの電車で思いました。アクション、歌、芝居、ダンス、すべてが盛り込まれていて、贅沢な舞台でした。
 
ひとつあえて言うなれば、日本人キャストは皆、歌での感情表現はできていたけど、せっかくのダンスでの感情表現が乏しかったこと(坂本くんのダンスでの見せ場はなかったと言ってもいいと思われる)。
フラメンコは情熱的でダンスとその時の表情で激しい感情表現を伴うものだと理解してるので、それを用いるべきシーンはたくさんあったと思うのです。
この点だけがちょっと残念だった。
 
で、ここからは私の萌えについて・・・
 
「もっと脱いで!」と思わずにいられない肉体美。
髪もくるくるパーマがよく似合っていて、スパニッシュ調に濃いメイクをしているので目立たない鼻の穴(ここだけが私的に坂本くんでNGなところ)。
もう、モロ、私のツボ。
あんな40歳、素敵すぎる・・・現在の抱かれたい男No.1ですよ、ほんと!
ジャニタレでこんなに萌えたのは初めてのことです。
 
これが千秋楽じゃなかったら、通ってしまいそうなほど魅力的でした。
 
あー、パンフレット買ったらよかったかなぁ。
いや、この時ばかりはジャニ舞台のように、劇中の写真売ってくれてたらと思いましたよ。
 
理想的な筋肉のつき方、体のトータルバランス、ananで脱いでるそこらの若造なんか蹴散らす勢いで美しすぎた。
私の脳内写真をプリントアウトできたらいいのに。
 
・・・と、こういう気持ちがオタクの皆さんが思うところの萌えなんでしょうかね??
私にも皆さんの気持ちがようやく理解できたということでしょうか?(笑)
 
しかしミュージカルの百戦錬磨のキャストに囲まれ、まったく引けを取らなかった坂本くん。
なんでも器用にできるけど、何かを極めてる子が少ないジャニーズにおいて、ここにも一人、すごい人を見つけました。

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