ジャニーズ(主に関ジャニ∞)とジャニヲタに愛ある毒吐きまくりブログ。 赤字注意書きのある猛毒劇辛記事は自己責任でお読みください(クレーム受付しません)。 ※このブログのタイトル及び記事すべての著作権は、管理人茶々にあります。 転載希望の方は実行される前にご報告下さい。(URL明記での引用、通常リンクはご自由に♪) ◆お知らせ◆メルマガ最終発行日:2011/10/9 1:35
メルマガが届かない人でYahoo!メール、Hotmailなどのフリーメールを ご利用の方は、問い合わせの前に迷惑メールフォルダをご確認ください。 |
★管理関係★
|
★リンク集★
|
8年。
あっという間なようで、長かったような。
もう30代のメンバーがいる。それだけで長い時間とも感じられるかもです。
8周年を迎えられ、そしてここから先のX周年に向けて、明るく一歩を踏み出していける状況にいるエイトくん。
彼らも言ってますが、長い間、まぁ、短い期間の方もいるかもですが、バックアップしてくださったスタッフの皆さん、応援しているエイターがいたからこそ、この日を迎えられたと思います。
私もエイターではありますが、ひとりの応援では小さすぎる声できっと届かない。
ひとりひとりと増えていき、大歓声となってしっかりと届き、響いた声は遠くにいた人たちを仲間に引き入れるほどの影響力を持つ。
いまだに新旧どうとか言ってる残念なエイターはいないと信じたいですが、そうやってここまでやってこれて、尻窄みでなく、さらに大きくなっていけるという明るい見通しを持って迎えられたわけです。
これを読んでる読者さんも、ありがとうございます。
本当はゆっくりと振り返っていろいろ書きたいところですが、あいにく、今も自宅で仕事の真っ最中。(今日は2時間睡眠で7時から現場で仕事して、15時半に定時退社し、さすがに疲れて寝てたのに・・・19時には仕事の電話で起こされてさ・・・)時間が許す限り、つれづれと書きたいと思います。
あっという間なようで、長かったような。
もう30代のメンバーがいる。それだけで長い時間とも感じられるかもです。
8周年を迎えられ、そしてここから先のX周年に向けて、明るく一歩を踏み出していける状況にいるエイトくん。
彼らも言ってますが、長い間、まぁ、短い期間の方もいるかもですが、バックアップしてくださったスタッフの皆さん、応援しているエイターがいたからこそ、この日を迎えられたと思います。
私もエイターではありますが、ひとりの応援では小さすぎる声できっと届かない。
ひとりひとりと増えていき、大歓声となってしっかりと届き、響いた声は遠くにいた人たちを仲間に引き入れるほどの影響力を持つ。
いまだに新旧どうとか言ってる残念なエイターはいないと信じたいですが、そうやってここまでやってこれて、尻窄みでなく、さらに大きくなっていけるという明るい見通しを持って迎えられたわけです。
これを読んでる読者さんも、ありがとうございます。
本当はゆっくりと振り返っていろいろ書きたいところですが、あいにく、今も自宅で仕事の真っ最中。(今日は2時間睡眠で7時から現場で仕事して、15時半に定時退社し、さすがに疲れて寝てたのに・・・19時には仕事の電話で起こされてさ・・・)時間が許す限り、つれづれと書きたいと思います。
8年を振り返ると、真っ先に思い出すのは、複雑なんですが内のこと。
この日を一緒に迎えることはできなかったけど、デビューにこぎつけたのも、内というメンバーがいて、8人だったから。
今後月日が流れればそれだけ、内がいた時間はどんどん短い期間となっていくけれど、「スタートは8人だった」という事実は揺るがない。きっと10年後も20年後も、同じことを書くと思います。
(余談ですが、デビューからは8年ですが、8人での関ジャニ∞が結成されてからは、あと2ヶ月で10年です)
エイトくんたちのこれまでのエピソードとか、成長とか、それに私が彼らを見て感じてきた喜怒哀楽。細かく書きたいことは本当に山のようにあります。
だけど、とてもじゃないけど、ここには書ききれない。
私がこれまで綴ってきた、例えばブログだったら2007年から唐突に始めたこのブログだったり、それ以前のものであれば一部の人たちの手の中に残された「記録」が、その都度私が見てきたエイトくんの姿を記したすべてであり、仮にここで何かを書くのであれば、それらと思い出をひっくり返した「感想」にしかならないほど大きなもの。
誰かひとりを例にあげるのは、私のポリシーに反するところなんですが・・・手っ取り早くわかりやすい大倉を例に出すと、結成当時は今みたいに「ヘタレ」という言い方では形容できない、いい意味でなく素直で、正直で、プロ意識のない子で、この10年で同一人物とは思えないほど(それこそ使用前・使用後がはっきりわかるほど)成長した。きっと大倉の過去を振り返って書いたら、この月日がいかに長く積み上げられてきたものか一番わかりやすいのかな、と思いますけど・・・やっぱり振り返りは書かないでおこう(笑)
「あおっぱな」を聴けば聴くほど、ドラマのための曲よりも、今の、8年を迎えたエイトを象徴した曲に聴こえてなりません。
これを聴くたび、デビュー8年目のエイトのことを想うでしょう。
エイトくん、デビュー8周年、本当におめでとう。
10年後の今日の日も、まだ私がエイターでいることができるよう、いつまでも初心を忘れず、これからも頑張って!
この日を一緒に迎えることはできなかったけど、デビューにこぎつけたのも、内というメンバーがいて、8人だったから。
今後月日が流れればそれだけ、内がいた時間はどんどん短い期間となっていくけれど、「スタートは8人だった」という事実は揺るがない。きっと10年後も20年後も、同じことを書くと思います。
(余談ですが、デビューからは8年ですが、8人での関ジャニ∞が結成されてからは、あと2ヶ月で10年です)
エイトくんたちのこれまでのエピソードとか、成長とか、それに私が彼らを見て感じてきた喜怒哀楽。細かく書きたいことは本当に山のようにあります。
だけど、とてもじゃないけど、ここには書ききれない。
私がこれまで綴ってきた、例えばブログだったら2007年から唐突に始めたこのブログだったり、それ以前のものであれば一部の人たちの手の中に残された「記録」が、その都度私が見てきたエイトくんの姿を記したすべてであり、仮にここで何かを書くのであれば、それらと思い出をひっくり返した「感想」にしかならないほど大きなもの。
誰かひとりを例にあげるのは、私のポリシーに反するところなんですが・・・手っ取り早くわかりやすい大倉を例に出すと、結成当時は今みたいに「ヘタレ」という言い方では形容できない、いい意味でなく素直で、正直で、プロ意識のない子で、この10年で同一人物とは思えないほど(それこそ使用前・使用後がはっきりわかるほど)成長した。きっと大倉の過去を振り返って書いたら、この月日がいかに長く積み上げられてきたものか一番わかりやすいのかな、と思いますけど・・・やっぱり振り返りは書かないでおこう(笑)
「あおっぱな」を聴けば聴くほど、ドラマのための曲よりも、今の、8年を迎えたエイトを象徴した曲に聴こえてなりません。
これを聴くたび、デビュー8年目のエイトのことを想うでしょう。
エイトくん、デビュー8周年、本当におめでとう。
10年後の今日の日も、まだ私がエイターでいることができるよう、いつまでも初心を忘れず、これからも頑張って!
PR
※コメントはご自由にどうぞ。
(承認後に公開。「名前(HN)」でないコメントは非公表にします。)
(承認後に公開。「名前(HN)」でないコメントは非公表にします。)
関ジャニ∞関係・セールス予約
最新 情報 |
■写真集『for No.∞』 9/28発売 ■大倉主演映画『100回泣くこと(原作)』 ■丸山主演ドラマ『ボーイズ・オン・ザ・ラン(原作)』 ■CD『あおっぱな(初回限定盤)』 9/5発売 ■CD『あおっぱな(通常盤)』 9/5発売 ■DVD-BOX『パパドル!』 11/2発売 ■DVD-BOX『三毛猫ホームズの推理』10/24発売 |
書籍 雑誌 など |
・おおきに関ジャニ∞!!(1)NEW! ・週刊『Saturdayジャニーズ』 ・ピアノ楽譜『パズル』他 POTATO / Duet / Myojo / Wink up / ポポロ |
歴史 | ドラマ・映画 / ライヴ・舞台 / CD |
【Amazon.com】 【新星堂】 【楽天市場】
【Yahoo!オークション】 Kinki ・嵐 ・ NEWS ・KAT-TUN