ジャニーズ(主に関ジャニ∞)とジャニヲタに愛ある毒吐きまくりブログ。 赤字注意書きのある猛毒劇辛記事は自己責任でお読みください(クレーム受付しません)。 ※このブログのタイトル及び記事すべての著作権は、管理人茶々にあります。 転載希望の方は実行される前にご報告下さい。(URL明記での引用、通常リンクはご自由に♪) ◆お知らせ◆メルマガ最終発行日:2011/10/9 1:35
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今回も大爆笑続きで、最後にBJでほっこり。
これは一般ウケするに違いない!!って意見が多く聞こえてきてた今回のダイダマン。
ラーメン屋のおやじのパクリ上手にウケ、スピードカメラの技術に感動し、安田のゆがむ顔にびびり、とにかく爆笑しすぎて気分もすっきり♪
毎週こんなの見れたら爽快だよなァ。
・・・と、レギュラー化希望なのはみんなと同じなんだけど、ちょっと気付いたことがありまして・・・
下記、決してアンチ発言ではありません。
エイターとして、一般人として、目線をフラットにして素直に見て思ったことを書いてます。
ゆえに、アンチ発言等苦手な方には不向きなので見ないでください。
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あら、大倉が走ってるところ、すっごいよく行ってた所だ・・・。
村上、しっかり司会してる。みのさんじゃなく、村上が司会してる・・・。
はい、今Touch!ECOのDVD見ながら書いております。何時間掛かるかわかりませんが、仕事をしつつ気づいたことをメモりながら流し見します。
(ついでに言えば、ECOに関しては物申したいことがいっぱいあるんだよね、日本に帰ってきてから)
なので別にレポではないし、批評文でもないし、誰かと見ながら会話してるよーなノリで書いてます。
では、興味がある方は続きへどーぞ♪
(余談ですが、ラスフレ特別編、見つかりませぬ。お心当たりの方はメールかシークレットでご一報を♪)
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先週の『ラスト・フレンズ』に続き、『おせん』もとうとう最終回を迎えましたね。
今日は久々のブログ更新ですが、ドラマについて語ってみようかと。
ついでに”役者”としての錦戸と内についても上から目線で書くので、苦手な方はご遠慮ください。
『ラスト・フレンズ』は・・・正直最後まで消化不良で終わったドラマでした。いいところはたくさんあったんだ。
斬新なテーマの作り方、役者の気合の入り方、それぞれの役の捉え方、なのに結局来週はどうなるの?って気になるような作りをし、視聴率を稼ぎ、結果、いろんなところが中途半端で終わってしまった。
期待させる作りの連続ドラマだったからこそ、期待はずれに終わってしまったことは非常に残念でした。
若手中心のドラマだったからベテランの大人たちの演技にうるっとさせられて、ハッと気づいたのは若手の演技力の力量・・・脚本でもっとキャラクターの心情を引き出せていれば違ったんでしょうけど、ルカ役の上野樹里は最初から底力がすごくて、役者に関してはそればかりが印象に残って終わりました。
私はこのドラマのテーマ性を深く考えすぎたから楽しめなかったのかもしれない。一つの娯楽として捉えてれば違ったのかもしれない。でも最終話を迎えた今更、残念ながら見方を変える事もできやしないです。
錦戸は話題性に富んだいい仕事に恵まれたと思います。来期で噂が立ってたツルモクも流れてしまったらしいけど、また作品に恵まれるでしょう。主役じゃなくても、台詞が少なくても、登場人物の一人としてその人格をきっちり演じきってくれればいいなぁ。っていうのは、正直まだまだ主役を張れる存在感には達してないと思うので。
『おせん』は、本当に好きなドラマになりました。一話完結という形でありながら、来週も見たいと魅き付けていくのは大変なことです。キャストのそれぞれが個性的で人間味に溢れた心がほっこりとするドラマでした。最終話があっさりと終わってしまい、ちょっと首を傾げたくなるところもありましたが(よっちゃんは一床庵に戻らずなのに、気軽に遊びに来てるだけ?一床庵は売却されず?水面下でYENPOOLの内部告発でもあって都市開発プロジェクトが棄却されたということ?)『ラスト・フレンズ』のようなインパクトがないドラマなのに、総合的な作りはなかなかよかったと思います。
内は、『ジャニーズの内博貴』でなく、『若手俳優の内博貴』として認識されるようになったんじゃないかと思う今回のドラマ。前回の『一瞬の風になれ』でジャニーズ色がすごかった分、今回の準主役、彼にとってはものすごいプラスになると思います。
もう少し知名度がついてくればゴールデンのドラマで主役につけるオーラはある。転生のタレント(直訳すると”才能”)が備わっている華のある子だから、芝居の実力以上にそこが強みかと(身長もあるしね)。
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レポではないです、独り言です。
★テーマ『時』
■安田のソロ曲、タイトルだけは先に聞いてましたけど、新曲だと思い込んでたら・・・思いっきり知ってる曲(すっかり忘れてましたが)で、こういう形で818を見てない人にも聞いてもらえてよかったと思いました。
あらためてじっくり聞いたら、安田ワールド炸裂ですね。
■渋谷がベテランに遊んでもらってる・・・ベテランが出てきたことにホクホクの私(笑)
クイズは2問正解でした(だって涙もろいのに村上って、涙もろいのはお前やろ!と安田に言ってやりたかったのは私だけじゃないはず)。
■舞闘冠がちゃんと活動してるのを初めて見ました。
屋良っち、久しぶりにアップを見たけど老けたねぇ・・・。喋りといい、貫禄といい、もうシニアの域じゃないですか。ユニット結成の時のVは去年見たんですけど、それ以来でした。
ダンス難っ!
みんな緊張して固っ!
ベテランの中で一番新幹線乗ってるんだろう、浜中。隣に立った千賀をやたらと肘で小突く姿に、なぜか見ていて恥ずかしいと思ってしまった私。なんででしょ。
★テーマ『ROCK』
■『いろは』をめちゃめちゃ久しぶりに聞いて、しかもジュニアが大勢でワラワラと・・・勝手ながら歴史を感じてしまいました。対して歴史ないのに(笑)しかもラップじゃない安田・・・新鮮だわ。
■浜中と千賀のお手紙、なんかほっこりしました。
(ってか、この二人が舞闘冠以前に接点があったことに驚きました)
詳しくないんで今回の2曲分で見る限りですが、それぞれ踊れる子たちの集まりなのはわかるのですが、屋良が綺麗すぎて、4人は付いていくのに必死にしか見えない・・・
浜中も緊張してるように見えるんだよなぁ。がむばれ、文ちゃん。
■『ミセテクレ』は安田なりにアレンジしたダンス(ってか、ギターじゃない安田ですし)、ジュニアとの息もそこそこあってましたよね。
■しかし安田がピンで少クラに出て、あれだけのキャーをもらえてることに、妙にぽかんとしてしまいました。かつてはV-WESTでちょろっと出演、それ以降はエイトとしての出演だったのに・・・出世したね、安田。喋らせたらインチキおっさんくさいけど、あんたは最高だよ、安田。
■Question?の『みはり』。この曲といえば横山+渋谷なイメージなわけです、私はエイターなもんで。ついでに石垣の横顔を見れば丸山が浮かんできて、声はソフトなのに顔だけ妙に力が入るところは横山が浮かんでくるわけです。はい、どーでもいいですね・・・
■関ジュにQ!
久々に見たわ~、関ジュ!やっぱりいいわ~関ジュ♪
8時間勉強したヒューガルソン?、関ジュからも高学歴出ちゃう?中間に続け!です!
「じゃ、最後の曲です。どんぐりころころ」
ばっか面白いから、伊藤!
■ってか、東京ジュニアにも笑いをとりに来る子っているんだね~
松潤の物まね面白すぎたし。
『Shelter』も久々に聞いたわ。
少クラ、たまに見ると萌えますね(笑
少クラ、口パクすごいなぁ。まあ、よく踊ってるから仕方ないのかなw
あー、久々に純粋に楽しんでテレビ(DVD)見ちゃった♪
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★テーマ『時』
■安田のソロ曲、タイトルだけは先に聞いてましたけど、新曲だと思い込んでたら・・・思いっきり知ってる曲(すっかり忘れてましたが)で、こういう形で818を見てない人にも聞いてもらえてよかったと思いました。
あらためてじっくり聞いたら、安田ワールド炸裂ですね。
■渋谷がベテランに遊んでもらってる・・・ベテランが出てきたことにホクホクの私(笑)
クイズは2問正解でした(だって涙もろいのに村上って、涙もろいのはお前やろ!と安田に言ってやりたかったのは私だけじゃないはず)。
■舞闘冠がちゃんと活動してるのを初めて見ました。
屋良っち、久しぶりにアップを見たけど老けたねぇ・・・。喋りといい、貫禄といい、もうシニアの域じゃないですか。ユニット結成の時のVは去年見たんですけど、それ以来でした。
ダンス難っ!
みんな緊張して固っ!
ベテランの中で一番新幹線乗ってるんだろう、浜中。隣に立った千賀をやたらと肘で小突く姿に、なぜか見ていて恥ずかしいと思ってしまった私。なんででしょ。
★テーマ『ROCK』
■『いろは』をめちゃめちゃ久しぶりに聞いて、しかもジュニアが大勢でワラワラと・・・勝手ながら歴史を感じてしまいました。対して歴史ないのに(笑)しかもラップじゃない安田・・・新鮮だわ。
■浜中と千賀のお手紙、なんかほっこりしました。
(ってか、この二人が舞闘冠以前に接点があったことに驚きました)
詳しくないんで今回の2曲分で見る限りですが、それぞれ踊れる子たちの集まりなのはわかるのですが、屋良が綺麗すぎて、4人は付いていくのに必死にしか見えない・・・
浜中も緊張してるように見えるんだよなぁ。がむばれ、文ちゃん。
■『ミセテクレ』は安田なりにアレンジしたダンス(ってか、ギターじゃない安田ですし)、ジュニアとの息もそこそこあってましたよね。
■しかし安田がピンで少クラに出て、あれだけのキャーをもらえてることに、妙にぽかんとしてしまいました。かつてはV-WESTでちょろっと出演、それ以降はエイトとしての出演だったのに・・・出世したね、安田。喋らせたらインチキおっさんくさいけど、あんたは最高だよ、安田。
■Question?の『みはり』。この曲といえば横山+渋谷なイメージなわけです、私はエイターなもんで。ついでに石垣の横顔を見れば丸山が浮かんできて、声はソフトなのに顔だけ妙に力が入るところは横山が浮かんでくるわけです。はい、どーでもいいですね・・・
■関ジュにQ!
久々に見たわ~、関ジュ!やっぱりいいわ~関ジュ♪
8時間勉強したヒューガルソン?、関ジュからも高学歴出ちゃう?中間に続け!です!
「じゃ、最後の曲です。どんぐりころころ」
ばっか面白いから、伊藤!
■ってか、東京ジュニアにも笑いをとりに来る子っているんだね~
松潤の物まね面白すぎたし。
『Shelter』も久々に聞いたわ。
少クラ、たまに見ると萌えますね(笑
少クラ、口パクすごいなぁ。まあ、よく踊ってるから仕方ないのかなw
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散々待ってますと言って頂いていた『ラスト・フレンズ』10話の感想文。
長文になっておりますので、トイレに行ってから読んだ方がいいかもです(笑)
錦戸、やりました。視聴率も20.7%!!!
涙を流させたらジャニーズで右に出るものはいない最強の武器の持ち主ですから。
これを待ってました。待って待って待ちに待ってました!
いいよ、これ!私の中では『1リットルの涙』を越えた涙シーンです。
(え、ウエディングドレスを真紅に染めて死んでるところは?って聞かないで)
(話しの流れを無視し、あの場面だけに集中してみると)なんとも切ないじゃないですか。苦しいんだね、切ないんだね、やりどころのない何かが溢れてくるんだね。とりあえず事情はわからないけど、胸を貸してあげたくなる・・・ような場面でした。
(だって流れが強引だから、ストーリーの一場面として認識すると微妙なんですもの)
最高の見せ場、錦戸株急上昇間違いなし!
こないだ関西の友人(一般人)と電話でドラマ話で盛り上がったんですが、錦戸嫌いになったというお茶の間の声が多いって聞いたんですよね(まー、所詮一部のお茶の間の話しですが)。
でも、この涙に暮れる宗佑で大逆転を見せたはず!(と信じてます)
第一印象が悪い入り方の方が、のちに良い姿を見た時の好感度が上がるという統計が心理学でもあったりしますが、その効果が期待できると思います。うん、間違いない!
・・・我が子話はこの辺にして、ぼちぼちドラマ本編について。
茶々的分析も織り交ぜつつ、結構バッサリ切ってますんで、苦手な方はご遠慮ください。
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